おとなの自動車保険が好評のセゾン自動車火災保険
セゾン自動車火災保険のダイレクト型「おとなの自動車保険」
クレジットカードでお馴染みのクレディセゾンの名を冠した「セゾン自動車火災保険」は、アメリカのオールステート自動車保険を前身とする、自動車保険に強い損害保険会社です。
ダイレクト型の自動車保険「おとなの自動車保険」は、「損保ジャパン日本興亜グループ」の事故処理ネットワークと交渉力などを生かした安心と、年齢条件を細分化して40代、50代の保険料を更に安くしています。
ダイレクト型の自動車保険を契約するとき、消費者が1番気にするところが「保険料」、そして2番目に「事故対応力」と続くそうです。
「おとなの自動車保険」では、この2つの気になるポイントを見事に解決し好評を博しています。
究極のリスク細分型「おとなの自動車保険」
セゾン自動車火災保険は、1998年の損害保険商品の自由化に伴い、国内損保では「タブー」とされてきた保険料の引き下げに、日本で初めてリスク細分型自動車保険を導入することで対応しました。
そうした姿勢から生まれたダイレクト型の「おとなの自動車保険」は、セゾン自動車火災保険が提案する自動車保険の昇華した一つのカタチとも言えるでしょう。
つまり、事故の少ない40代、50代の保険料を最も安く設定し、さまざまな無駄を削りこんだ保険です。
リスク細分型のメリットを活かし「年間走行距離のリスク」なども保険料に反映し、独自の安い自動車保険を実現しています。
また、インターネットからの契約申込を安くする、インターネット定額割引も見逃せないポイントです。
もちろん、パソコンだけでなくスマホやタブレットからのアクセスにも対応しているので、何時でもどこでも安く自動車保険に加入することができます。(分割払い契約の場合は、9,960円)
業界トップレベルの事故対応力
そして、「損保ジャパン日本興亜グループ」ならではの事故対応力は、万一の事故の際にも安心して任せられる実績から生まれています。
旧社名で挙げれば、安田火災と日産火災、日本火災と興亜火災など複数の損害保険会社が一つとなり、事故処理の総合力をアップしています。
「おとなの自動車保険」の場合は、「ダイレクト型自動車保険だから事故対応力が弱い?」というのは、全く心配ないといえるでしょう。
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